CASE STUDY
導入事例
課題から、ラインまで。
包装の課題は、充填包装だけでなく作業フロー全体にあることも。お客様と一緒に解決してきた事例をご紹介します。


CASE 01
不織布ロールから型抜き、充填包装までを全自動に。
マスクの型抜き、折り、液充填、四方シールまでを1台で。作業フロー全体の課題を解決しました。
化粧品→
CASE 02
他社機で起きていた噛み込みを、一発で解決。
厚みのある具材がトップシールに噛み込む不具合。実機を持ち込んだテストで解消しました。
食品→
CASE 03
充填包装から袋詰めまで、一貫製造ラインに。
毎分1,000包のロータリー式三方シール包装機に、新開発の給袋機を組み合わせました。
飲料→
CASE 04
管理の厳しい医薬品に応える、充填包装システム。
0.1g単位の充填調整、レーザー印字、重量選別からバンディングまでを一貫して。
医薬品→
CASE 05
スティック包装から紙箱詰めまでを、一本のラインに。
1包ずつ搬送し、6包ずつ集積して紙箱へ。他社のカートナーとも柔軟に連結します。
健康食品→
明日の包装を考えて―。